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天然生活 2013年4月号



登山地図や何だかんだでいろいろ購入している山と渓谷社から独立した出版社、地球丸。その名前に覚えはなくても、雑誌「天然生活」はご存知の方も多いでしょう。4月号の特集は「いとおしい食器棚」ということで、ナチュラル系のライフスタイル誌でおなじみの方々が、食器棚と、その中に収まっている食器を披露しています。他人様の書棚の中身を見るのが好きな私、もちろん食器棚を見るのも好きです。それどころか棚そのものまで興味の対象です。

で、応量器を「掌(たなごころ)の食器棚」として紹介いただきました。どっちかというと私は天然生活というより「野生生活」あるいは「丹念生活」なんですけどね。それはともかく、これまでメディアに掲載いただいた中では最も多い、5ページです。文章も写真も豊富です。そりゃまあ5ページあるのですからね。というわけで、応量器をお持ちの方も、ご興味のある方も、応量器って何という方も、ぜひ御高覧くださいね。

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仕事を楽しむためのWebマガジン、B-Plus



地元山代温泉にも星野リゾート 界 加賀を構える星野リゾートの星野社長のインタビューがアクセスランキングトップの、インタビューが中心のサイト、B-Plusに掲載いただきました。ビジネスで名を馳せる方々の中、私は「ライフスタイル」の「モノ」でございます。

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Be-PAL 2012年10月号



「Be-PAL」10月号別冊付録「大人の逸品」は、小学館が発行する雑誌の通販ページをまとめて別冊にしたような感じ。そこに「和の新スタンダードBest7」というページがあり、欅ひとりぶんが4位として掲載いただきました。もちろんそこからご購入できます。ネットショップでも購入可能です。

今でこそ漆器で入れ子のお椀というのは珍しくなりません。でも、かつてはハレの場で用いる高級品でした。ふだん使いできる、一食ぶんの食事をまかなえる入れ子のお椀。父が生み出し、グッドデザイン賞を1993年に受賞。しかし数年間まったく売れなかったそうです。

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コンデナスト公式サイト「GQ JAPAN」



ずいぶん前になってしまうのですが、コンデナスト・パブリケーションズ「GQ JAPAN」のサイトにて、応量器を紹介いただいておりました。フォトグラファーのマーク・ヴァサーロ様がどのような写真家なのかは失礼ながら存じ上げませぬが、誠にうれしく思っております。

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目の眼オンライン



骨董と古美術を専門とする里文出版が運営する、骨董・古美術・工芸のポータルサイト「目の眼オンライン」で、漆器についての文章を連載することとなりました。昨日、更新されたとのことでお報せいたします。

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