ピエール・エルメ

Pierr Eherme青山へ。
白と緑のクリーンな内装、アクセサリーのような陳列のお菓子。
2階に昇るとチョコが男の嗜好品であることを思い出させる内装。
薄い大理石を貼ったカウンターだが、石の目を合わせてある。
4種類のチョコを使った立方体のものをいただく。
同伴者はタルトの上にチョコクリームやカラメリゼが絡んだもの。
ソファでくつろぐ老夫婦のたたずまいがすてきだった。
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