ウィトゲンシュタイン『哲学宗教日記 1930-1932/1936-1937』イルゼ・ゾマヴィラ 編



ページをめくることが、畏ろしくなる。
ここ数年で、小説以外に最も衝撃が襲った。

このようなものを、後年、
誰もが読めるようにしてしまって良いのだろうか。
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