「加賀日和」vol.6

広告が一切ない、完璧なインディ雑誌。
加賀市中心のエリアマーケティング誌。
よくそんなものが成り立つものだと思う。
市場規模で言えば「清瀬日和」「狛江日和」である。
そんなのHanakoやCazだって単発でも特集しない。
今年の春に創刊。月刊。

わりと脱線しまくった取材だったのに、
1000文字に過不足なくまとまっている。
応量器がどんなものなのかスムースに程良く理解してもらえると思う。



という記事になることは解りきっていたので、
ささやかながら10部購入しました。
うちにお越しになられた方に先着で差し上げます。

加賀日和ブログ
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コメント

i様

メールにて説明した通りです。

昨日読んだ!
「長年に渡る」は「渡る」でいいの?

違うなら初めからケフィアて言えよだよねw

雑誌
いいえ、
ケフィアです。

ちなみに「カンガルー日和」が村上春樹のフェイバリットです。

広告なしの定期刊行物は雑誌?
それとも書籍?
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