「Clubism」5月号



金沢倶楽部。1月号に掲載いただいたばかりなのだけれど、今回は「金沢OLD&NEW 100」ということで、ほんとうにぴったり100なのかどうかは数えていないので判らないのだが、100と言っているからそうなのだろう。HIKIHARIを掲載いただいた。
画像に写っている水引とその台は私が手がけるものではありません。千と世さんです。しかし、私よりも誰よりも、とにかくいま10代から30代の男女に金沢を紹介するなら、この人たち(狭い場所でよくこんな変な振り付けができるものだと感心する。音はテクノポップにダフトパンクを足して秋葉原と渋谷のフレーバーをまぶした、ろくでもない代物だけれど)を手がける中田ヤスタカ氏を取り上げるべきだと思うのだけれど、どうもそういう括りではないらしい。
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