レーナ・クルーン『木々は八月に何をするのか』

reena

フィンランド文学。
北欧に強い出版社、新評論から。
現実と非現実の境目を自由に行き来し、大人では理解できない、
子供だけがすんなりと入っていける、つまり展開がありえない、飛躍した話。
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